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フライフィッシング “flytying”《VARIVAS #2 クイルボディーパラシュート》Fly Fishing Post

エルクヘアーカディスと並び視認性は抜群のフライ
毛鉤釣りを始めた頃から現在でも釣り上がりの時やイブニングには出番は多い
クイルボディは若干耐久性に難があるがボディを巻く前に瞬間接着剤を塗布するか巻いた後にコーティングするかである程度解消できる
ふんわりそーっと水面に落とす事をお勧めします

フライフィッシング “flytying”《VARIVAS #1 フローティングミッジピューパ》Fly Fishing Post

早春のヤマメ狙いでライズするインターバルを計って上流50cmにソフトプレゼンテーション
ドラグがかからない様、持てるスキルをフルに使ってライズポイントまで流せればシーズン最初の女神がほほ笑む(はず)
ライズが無ければ表層や水面直下狙いで沈めてドラグをかけながら浮上させるのも有効なフライ